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半年間苦痛を味わったお祝いに自分に好きなPCを買おうと思ったのだがなかなか決まらなし。Vaio Xにしようと思ったがなかなか、ASUS UX30もよくて、最近でたマウスのLB-L300も捨てがたく、そして最初の思ったMSI X340もいいし。AcerのTimelineもなかなかだし、Onkyo C205もいいかな。そしてDell のInspiron 11zもいいかなと迷う。多分、買わないのかな。
原稿書きも終えて時間の余裕ができたので少々、英語の冠詞の分析も始めました。Huddlestonには面白い分析も載っていていろいろと参考になります。英語の冠詞はHPの「英語文法」の中の「英語の冠詞」で展開しています。まだ道半ばですが、少しずつ修正しながら進めていきます。
憂鬱な原稿の依頼をやっと終えました。400ページになりました。いやでいやでしょうがなかったものですが、なんとか締め切りにも間に合わせ、自分の好きなこともすべてturn asideして三四郎にも迷惑をかけたいやないやな原稿を書き終えた。もう二度とこのような身を削るようなことはしないぞ。人生短いのだからこれからは好きなことだけしようと思っています。
ゆくゆくはVaio Xを買おうかと決めたのですが、あまり役に立たないVaio Type Pがあるのでしばらくはモバイル用にはこの化石のようなPCを使おうと思っています。一応、電車に乗る前に電源を入れておけば座席に座る頃には使えれるので、これでしばらく頑張ろうかと思っています。でもあまりにも起動が遅いのでWindows 7に乗り換えるか迷っています。ちょっと分解する時間はないのでしょうがなく外付けのDVDドライブでも買って、Vaio のOSのバックアップもとってさらに upgrade 版で一気に windows 7にしようかとも思ったのですが、Vaio Xを買うなら、そのままVistaでもいいかなとも思って、いろいろ心を悩ませています。
Vaio Xが出ていろいろと迷っている。なんと600g代はやはり魅力であるがCPUがAtomだから躊躇する。Mcbook Pro か Acer TimelineかVaio XかMSI 340かいろいろとある。原稿の締め切りがせまっていてPCのことなんて考えていられないのだが気分転換はやはりコンピュータをいじっていることなので生がない。最近はいじっていないのでがっかり。原稿の締め切りが迫っているので通勤でもVaio Pを動かしているがなかなか使いづらい、ちょっと小さすぎだしVaio P のvistaは重すぎ。やはり Windows 7に変えるべきか迷っている。
クロちゃんはいつも餌をもらっていた猫おばさんの家がどうももう餌を与えることを止めてしまったらしく、うちの周りをうろつくようになった。夜だけ、遠くまで連れて行って餌を与えていたのですがどうも、お腹がすいているらしく朝にも来るようになった。三四郎は相変わらず嫌いでうまくいかない。でも仕方がなく、うちのネコちゃんにしてあげなくてはと思っている。今日、朝、来たので朝ご飯を与えた時に右肩が異常にアンバランスに飛び出ていたのでちょっと心配。どうも肩のところにserous fluidがたまっているような感じがする。その後、いつもは家の近くをぶらぶらとしているのだが、見当たらない。やはり調子が悪いのかな。病院へ連れて行ってあげるといいのだが、捕獲はなかなか難しそう。
Huddleston の古典的な CUPの Introduction to the Grammar of Englishが復刊されているみたいだ。前々から欲しいと思っていたのだがなかなか見つからなかった。復刊されている本ではなくて中古の本も見つかったので、そちらに方にした。Huddleston は Word Grammar 等ほかにいろいろと書いているが、やはり 1984年のこの Introduction to the Grammar of English が一番いいと思う。Pulluman との大著の文法書よりもいいよな。はやく届かないかな。
久しぶりに有燐堂本店に言語学の本でも見に行こうかと立ち寄ったら、本店の中身がガラッと変わって、言語学や哲学の棚がなくなっていた。有燐堂本店はかなりの専門書がそろう唯一の本屋だったのが、近くにあった文具店が本店の中に入り、本がかなり減ってしまった。売れない本はもう置かないみたいだ。横浜の文化の牽引役であった有燐堂が、普通のしょうもない本屋になってしまっていた。さすがに科学関係はそれほど影響がなかった。しかしがっかりであった。もう言語学の本はネットでしか買えなくなってしまった。
Vaio xtreme 505よりもより薄く、軽い Vaio Xが発売される。なんと600g代である。残念なことにCPU はAtomだからちょっと鈍いかな。Windows 7だと少しはサクサク動くのかな。やはり抵抗がある。Acer の Timelineが本命かな。迷うところである。いっそのことMcbook Proがいいのかもも。
救急車で運ばれて治療をしていた骨折の治療は一応、終わりました。もうギブスはしなくてよいと言われましたが、どうも呼吸はしずらくなってしまいました。見た目には変わらないのですが、これ以上は耳鼻咽喉科へいってくれといわれ、一応、形成外科の治療は終了となりました。治るかな。
今一番気になるのがAcer Timeline 3810Tだ。MSI X340でいこうかと思ったが、このTimelineが出た後は、ちょっと気になる。もしかしたらApple の Mac pro でもいいかなと思っているんが、とにかくWindows 7が出て落ち着いたらかな。Vaio Type Pは使い物にならない。持ち運びは便利なのだが、起動が遅すぎ。
久々に冠詞の分析もしなくてはとHPの「英語文法」の「英語の冠詞」を手直しを入れ始めています。Zeki HamawandのMorpho-lexical Alternation in Noun Formationを読んで、すこし冠詞の分析も始めなくてはと仕事を差し置いてウキウキしております。
お気に入りの計算機はほとんど使わないのだが毎日持ち歩いてニコニコしている。Σ計算も平気でやってくれるからうれしい。嫌いな漸化式だかはどうやっていいのかよくわからない。もともと漸化式だけは昔から嫌いだったからな。