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2009年8月

2009年8月31日 (月)

SATの単語

2682今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はsavior「救世主」です。人々を悪や害から救ってくれる人です。大文字になるとChristを表します。saviorはGodとは異なり、prophetという意味で使われる場合が多くあります。当然、一般的には同根のsaverの意味で使われます。

2009年8月30日 (日)

SATの単語

1914今日も実際にSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はscrubby「低木の」です。shrubと同根です。比ゆ的には「質が劣った」とか「いじけた」という意味で使います。実際にはstuntedの意味で使うのが多いですが。

2009年8月29日 (土)

SATの単語

2672今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はsully「汚す」です。もちろんsoilからきた語です。sully one's nameと「名前を汚す」というように使います。tarnishとかmaculateとかdefameと同じです。defileとも言います。

2009年8月28日 (金)

引き算

HPの「数学用語集」になんと「引く」という単純な用語が入っていないのに気付き、追加しました。実際subtractは誰でも知っているから入れていなかったのですが、やはり少しずつcomprehensiveにするために追加しました。ついでによく使う、go down byやdecrementも追加しました。英語の数学用語はHPのSAT・GREの「数学用語集」にいろいろと追加中です。AP Calculusまでcoverしようと思っています。

SATの単語

1306今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はcornice「コーニス」です。建築学用語のコーニスです。日本語では「庇」でしょうか。壁の上層部の装飾部分のことです。壁だけでなく柱の登頂部分の装飾部分などもいいます。語源的にはcrowと同根なのですが、なぜカラスがコーニスになったのかわかりません。

2009年8月27日 (木)

SATの単語

1073今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はpurveyor「調達者」です。provisions「食糧」などをprovideする人です。supplierのことを言います。語源的にはprovideと全く同じです。事前に見ておくという意味です。口語でいうとsee to itとなります。事前に見て準備しておくことが原義です。尚、語源の詳しい説明はHPの「英語の語源」を参照してください。

2009年8月26日 (水)

楕円の長径

楕円の長い方の軸をmajor axisといい、短い方をminor axisと言います。xやyの分母の方のあのa^2やb^2のaの2倍の長さやbの2倍の長さのことです。英語での数学用語はHPのSAT・GREの「数学用語集」に少しずつ追加中です。

SATの単語

2687今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はdowager「未亡人」です。正確には「亡夫の財産を継承している寡婦」という意味です。dower「寡婦産」を継承したwidowのことです。dowagerはdowryやendowと同根で「与える」という意味です。donationやpardonと同じです。

2009年8月25日 (火)

一対一の関係の関数

一対一の関係の関数は英語でもそのままでone to one functionと言います。例の逆関数を取る場合の必須条件のあれです。なお、英語の数学用語はHPのSAT・GREの「数学用語集」に少しずつ追加中です。

意味論

いよいよ秋になり新しい年度が始まる。今年は意味論をじっくりとやってみたいと思う。言語学的な意味論ではなくて哲学的な意味論である。今まで避けて通っていたので、今年こそは基礎的なことを固めたい。

SATの単語

2682今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はdiaphanous「薄く透き通る」です。dia-は「通す」という意味の接頭辞で語根のphanはphotonとかphantasmやphantomと同根で「光」とか「幽霊」を意味します。diaphanousで「光を通す」というのが原義です。ボーっとした光を通すものをいいます。光を通すものはvaporousのようなvaporからきたものや、transparentのような「通す」を語根にもつものやgossamerやcobwebのような「クモの糸」からきたものがあります。ただしtransparentやpellucidとことなり「透明」ではなくて「ボーっと光を通す」という意味です。diaphragm「横隔膜」と間違わないようにしてください。diaphragmの後半はfenceという意味です。

2009年8月24日 (月)

runとrise

runは数学では「水平線」つまりhorizontal lineを表し、riseは「垂直線」vertical lineを表します。runとriseで横の線と縦の線のことです。算数英語は難しい。

SATの単語

2651今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はpalpable「明らかな」です。palpableはfeelと同根で触って感じることができるというのが原義です。医学用語では「触診できる」という意味です。palpationでわかるということです。一般的には「明らかな」という意味で使われます。tangibleとかperceivableという意味です。

2009年8月23日 (日)

SATの単語

2626今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はdungeon「地下牢」です。昔のお城などの地下にある牢やお城などの本丸を表します。あまり本丸としては使われませんが、もともとは本丸や天守閣を表すdonjonの方が語源的には近い単語です。dungeonはdomainと同根です。なおdomainに関してはHPの「英語の語源」を参照してください。

2009年8月22日 (土)

SATの単語

1073今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はmaraud「攻撃する」です。maraudはraid「攻撃する」と同じでspoil「略奪物」を奪うために襲うことです。forayとも言います。plunderやlootは主に略奪品の方に焦点がおかれていますが、maraudはどちらかというと攻撃することが主体です。

2009年8月21日 (金)

複素数平面

複素数平面は英語ではcomplex planeです。例のY軸に虚数のiをとる平面です。complex planeは一般的にGaussian plane「ガウス平面」と呼ばれます。英語の数学用語はHPのSAT・GREの「数学用語集」に少しずつ追加中です。

SATの単語

2683今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はmarsupial「有袋類の」です。オーストラリアに生息する例のmarsupium「袋」を持った動物を指します。marsupiumの中にはteat「乳頭」があり、赤ちゃんが母乳を飲むことができるようになっています。このmarsupialの対立語がplacental「胎盤動物の」です。pouchがなく、育てる主にnorthern hemisphereに生息する動物を言います。

2009年8月20日 (木)

SATの単語

2662今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はcolossal「巨大な」です。ローマのColosseum「コロセウム」のように巨大なawe「畏敬の念」を引き起こすようなという意味です。Colosseumは普通名詞ではcoliseum「大競技場」と言います。colossalは巨大なエジプト彫刻などを描写するために使われた語みたいです。prodigiousでstupendousな巨大なものを表すのに使われます。

2009年8月19日 (水)

John Searle

なんとまたSearleがUCBの授業を公開する。秋からPhilosophy of Societyとうい題で授業を行う。録画しておかなくては。

Grandfather's Journey

普段、言語学と数学と生物学と医学以外の本は読まないしのであるが、ちょっと気になっている本がAllen Say の Grandfather's Journey。子供むけの本みたいだが、気になる。どうしようかな。

SATの単語

2655今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はentomology「昆虫学」です。entomologyはinsect「昆虫」を研究する学問です。entomologyもinsectもよく見るとcut「切る」という語があるのに気付きますか。insectのsectは「切る」という意味ですし、entomologyのentomも「切る」という意味です。head, thorax, abdomenに切られた動物を研究するのがentomology「昆虫学」です。entomologyはanatomy「解剖学」と同根で両方とも「切る」という語が入っています。なお詳しい語源の説明はHPの「英語の語源」を参照してください。

2009年8月18日 (火)

rmからmp4への変換が可能

アメリカの大学の授業をrmで保存しておいたのをiPod用に変換するソフトがやっとあった。いままで、rmを mp4などに変換可能とうたってはいたが実際使ってみて全く変換できなかったので諦めていたのですが、media converterは問題なかった。これで昔、録画したrmのビデオを変換できて、iPodで持ち運ぶことができるが、時間がかかるのが難点、今までの授業は膨大な量なのですべて変換するには半年はかかってしまいそう。どうしようかな。

SATの単語

2376今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はculminate「到達する」です。culminateとはどこかにattainしたりreachしたりすることです。語源的にはcolumn「柱」やhill「丘」と同根で、そのようなtopに到着するというのが原義です。尚、詳しい語源の説明はHPの「英語の語源」を参照してください。

2009年8月17日 (月)

SATの単語

2688今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はallusion「ほのめかし」です。動詞allude「ほのめかす」の名詞です。alludeの語根ludはplayという意味で、「からかう」という意味から現代の「ほのめかす」という意味に変わりました。ludicrous「滑稽な」と同根です。面白可笑しく述べることです。これから「ほのめかす」という意味に変わりました。playの前をprelude「前幕」と言います。これもalludeと同根です。

2009年8月16日 (日)

TED レクチャー

短いレクチャーの練習用のサイトをHPのリンクに追加しました。TEDです。なかなか質のよい簡単なレクチャーが聞けます。日頃、リスニングの練習にどうぞ。

SATの単語

2581今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はambivalent「両面価値の」です。例のfield theoryの用語です。日本語でも「アンビバレンス」と言われています。exclusively mutual directionsに魅かれることです。ambi-は「両方」という意味の接頭辞でvalentはvalue「価値」と同根で「強さ」という意味です。両方魅力的なのだが、片方しかとれないときの心の状態や、状況の状態を言います。

2009年8月15日 (土)

SATの単語

863今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はhackle「ハックル」です。ハックルと言ってもわからない人がいるかもしれませんが、犬とか猫の首の周りの毛のことです。怒ったりしたときに逆毛だつところです。比ゆ的にget hackle upで「怒らせる」という意味になります。犬や猫ではない場合はpheasantなどのplumageとなります。

2009年8月14日 (金)

SATの単語

2650今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はepitomize「縮図する」です。いろいろな特徴を凝縮して表すという意味です。epitome「職図」のどうしです。epitomizeやepitomeはcut onとか cut off という意味です。anatomyと同根です。

2009年8月13日 (木)

SATの単語

2685今日も実際のSATに出た単語を覚えいましょう。今日の単語はtenacity「粘り強さ」です。簡単には諦めず最後までhang in thereすることです。perseverityやpertinacityと同じです。なぜ犬なのかはわかりませんが、doggednessとおなじです。粘り強く、生きたいものです。

2009年8月12日 (水)

行列を英語で

HPのSAT・GREの「数学用語集」に行列用語を少々追加しました。matrix of coefficientsはそのまま「係数行列」です。昔から行列なんて何に必要なのと思っておりましたが、コンピュータではしょっちゅう使うものなのでしょうがないですかね。連立方程式を行列で解いて何の意味があるのてずっと思っておりました。今も変わらずです。minor matrixやらcofactorやらといろいろあって困りますね。

SATの単語

2614今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はjubilant「歓喜の」です。shout for joyという意味です。もともとは勝利の歓喜を意味します。同義語にexultantとかelatedがあります。Miltonのjubilationから来ています。jubiがjoyなのでしょうかね。Jupiterと関連があるような気がしますが。

2009年8月11日 (火)

単位行列 英語

単位行列は英語ではidentity matrixと言います。またはunit matrixとも言います。日本語の訳は後者からきたのでしょう。diagonalが1で他はゼロの行列です。matrixの用語も少し足しました。英語の数学用語はHPのSAT・GREの「数学用語集」に少しずつ追加中です。

SATの単語

2648今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はviable「実行可能な」です。practicableとかfeasibleとかexecutableとかworkableという意味です。生物でしたら「生きていくことが可能な」という意味ですし、考えや計画でしたら「実現可能な」という意味です。語根は当然、vividやviandsと同根でbiologyのbiと同じくliveという意味です。viableはlivableとうのが原義です。尚、詳細な語源の分析はHPの「英語の語源」でしています。

2009年8月10日 (月)

SATの単語

2527今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はintact「そのまま」です。何も欠けていなく完璧なままという意味で使います。語根のtactはtouchと同じく「触れる」という意味です。intactは「触れられていない」というのが原義です。entirelyも同根です。entirelyにはintactのcが消えて見えなくなっていますが、これもtouchが元にあります。詳しい語源の説明はHPの「英語の語源」を参照してください。integer「整数」もtangential「周辺的な」も同根です。

2009年8月 9日 (日)

SATの単語

2618今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はadage「ことわざ」です。adageは「話す」というのが語源みたいです。prodigy「神童」と同根であるという見方もあります。prodigyとは他の人の前に言葉を話すという意味だったのでしょうか。そういえばproverb「ことわざ」もprodigyと同じく「前に話す」というのが語源です。この二つの一致は単なる偶然であるとは考え難いです。かといってproverbとprodigyの現代の意味はあまり似ていませんが。proverbの別の単語bywordも「言葉」に関するものですから、「話す」は「話されるもの」とか「天才」となんとなくつながっているのかもしれません。

PCなんとか復旧

あのビープ音はもしかしてメモリーかと思い、4Gのメモリーの1本を外したら、なんと軌道しなかったPCが立ち上がってきた。うれしい。もしかしたらこのメモリーがブルースクリーンをもたらしていたのかもしれない。メモリーは2Gに戻し、今のところ問題なく動くのでしばらくこのマシーンで様子をみることにした。日曜、今日にもPCを買いにいかなくては仕事ができないと思っていたので幸いだ。いろいろと取り付けるとなんらか問題を生じる。DVDDを読み込まなくなるのもカードリーダー付きのFDDを取りつけていたせいだったし、今回の問題もメモリーを刺していたせいであった。もっと素直に、安いまま使用した方がいろいろと故障も起こらないのかなというのが教訓。

PC故障

メインのマシンが突然ビープ音を出して故障してしまった。ビープ音だからハードのどこかがいかれてしまったみたいだ。最近、時々ブルースクリーンで不吉な動きをしていたから不安だった。しばらくPCは使えない。幸い、原稿はサーバーに残しておいたから問題ないし、別のハードディスクに保存されているから、HDDを抜き取るだけで元のデータは復元できるがPCは最初から新しく組みなおさなくてはならない。あまりにも故障が多いので、どうしようかと考え中である。

2009年8月 8日 (土)

SATの単語

2338今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はossify「骨化する」です。ossがboneという意味です。make boneというのが原義です。osseousは「骨のような」という形容詞です。oysterやostracismと同根です。一般には骨を表す接頭辞はosteo-で骨に関する単語はほとんとこのosteo-から始まります。osteologyは「骨学」となります。

2009年8月 7日 (金)

SATの単語

2635今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はvisceral「内蔵の」です。visceral layer「心外膜」などで使われます。日常的にはrationalではなくintuitiveなという意味で使われます。visceral decisionはintuitive decisionのことです。内蔵のという意味ではsplanchnicという形容詞も使われます。

2009年8月 6日 (木)

SATの単語

2684今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はpenurious「貧窮した」です。necessitiesが買えないくらい貧しいという意味です。さらに「ケチな」という意味にもつかわれます。pinchedとかimpecuniousと同じです。ケチなという意味ではparsimoniousでしょう。hard upな状態です。

2009年8月 5日 (水)

準線

準線は英語ではdirectrixです。conic sectionの時に使われます。asymptoteとかnormalやdirectrixなど知らないと全くわからなくなります。英語の数学用語は少しずつHPのSAT・GREの「数学用語」に追加中です。

SATの単語

2569今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はphlegmatic「冷淡な」です。実際は感情を表さなく愚かなという意味で使われます。これは中世、人間の性質は4つの体液によって形成されるという考えからきたものです。phlegmaの多い人はphlegmaticになり、black bileの多い人はmelancholicになり、bileの多い人はcholericになり、さらにbloodの多い人はsanguineになるとした中世の考えから形成されました。

2009年8月 4日 (火)

置換積分

例の12個の積分公式では解けない時に、関数を置き換えてやる置換積分を英語ではそのままintegration by substitutionと言います。一般にはU substitutionです。英語の数学用語集はHPのSAT・GREの「数学用語集」に追加中です。最近やっとCalculusを追加し始めました。まだまだCalculusは足りませんが。

SATの単語

2576今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はadept「熟達した」です。名詞でも使われます。「達人」となります。proficientという意味です。どこにでも「達人」と言われる人たちがいます。英語でもhotshotとかwhizとかvirtuosoとかmavinなどと言われる人がたくさんいます。みなさんもSATのadeptになってください。

2009年8月 3日 (月)

SATの単語

2503今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はentreat「懇願する」です。もともとはtreat 「取り扱う」という意味です。特別な取り扱いをしてお願いをするというのが原義です。何かをお願いするというのはaskすることですからbeseech「懇願する」と同義です。beseechの場合はseek「求める」と同根でaskとう意味です。魔法を使ってお願いするのをconjureといいます。人間はいろいろな要求を持っているみたいです。

2009年8月 2日 (日)

SATの単語

2536今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はmyopic「近視の」です。mは両唇音ですので「閉じる」という意味を持ちます。mufflerとかmysteryとかmurmurとかmumbleのように「閉じ」て行うことを表します。それにopic「目」がついたのがmyopic「近視の」です。目を閉じたようによく見えないということです。short-sightedのことです。名詞でmyopiaとなります。尚、遠視はhyperopiaで乱視はastigmatismです。老眼の老視はpresbyopiaとなります。尚、normal visionがemmetropiaとなります。

2009年8月 1日 (土)

openoffice.org

Vaio P のOfficeの調子がよくなかったので、Openoffice.orgに変えた。もうすぐMSもOfficeソフトは無料化するので、わざわざOfficeソフトを買うのも問題だから、でも調子が悪くて使えないのは問題なので、kingsoftのofficeソフトにしようか迷ったが、結局、重くてもOpenoffice.orgにした。結構、快適である。

SATの単語

2327今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はrefute「論駁する」です。語根のfuteはbeatという意味で、「殴り返す」というのが原義です。fをbに変えたrebutも同根です。また、repudiate「三行半を渡す」という語も同じですが、repudiateは主に「拒絶する」という意味で使われます。詳しい語源の説明はHPの「英語の語源」を参照ください。

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