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2009年7月 9日 (木)

偏微分法

日本の高校の数学ではあまり取り扱われませんが、アメリカの高校のAPでは結構、頻繁に出てくるのが偏微分法です。英語ではpartial differentiationと言います。partial derivativeが偏導関数となります。implicit functionを扱うところで出てきます。アメリカ人は数学ができないと思っている人が多いと思いますが、できる高校生ははるかに進んでいます。数学の英語はHPのSAT・GREの「数学用語集」にいろいろと追加中です。

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