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折り込みチラシになんと「ネットトップ」という奇妙な文字があった。ネットブックあらず、ネットトップである。デスクトップのネットブック版である。これは売れるだろうな。
嫌いなベクトルと行列の英語も載せなくてはと思い、少しずつHPのSAT・GREの「数学用語集」に追加しています。但し、しょぼいワードではベクトルの上の矢印が書けませんし、ベクトルの絶対値も書けません。当然、行列になるともっと複雑な記号になるので書けません。どうしよう。LaTexはうちの単純なhtmlでは表せないしな。貼り付けるのは面倒だし。
PCではmaxima、普段はグラフ計算機を使っていたのだが、今日、なんとwindowsでもちゃんと関数電卓がついているなんて初めて知った。驚きだ。Macには昔からいいグラフ計算機がついていたのだが、windowsにもちゃんと付いていたんですね。ちょっと使い方難しそう。
平方根とか3乗根という表現はみなさん、問題なく言えるのですが、4乗根とか5乗根という言い方はなかなか日本人は言えないみたいです。書けばすぐにわかりますし、あまり数学の先生でなければ言う必要もありませんが。4乗根はthe fourth power of the rootです。当然、the 4th root of xというように言いますが。そうですpower「ベキ」つまり「累乗」を使うのです。4乗根と言ってもある数の1/4乗ですからやはりpowerつまりexponent「指数」なんですよね。
昔からgeometry よりはalgebraの方が好きだったのだが、漸化式だけはどうも抵抗があった。なぜなのかわからない。いろいろな式を覚えることも苦手で、一体、どういうことが起きているのだろうといつも不思議に思っていた。だから数学的帰納法も嫌いだった。なぜなのかいまでもわからない。この前、インド工科大学の漸化式を解くビデオを見たが、全くわからなかった。中身も英語もである。やはり漸化式は嫌いだなと思った。
今日、歩いていると田んぼにカモの親子がいた。あぜで休んでいた。癒される。
PCの修理を依頼された。ウイルスにやられてしまったので、再インストールしてほしいとのこと。昨日のうちに家にPCを持ってきてもらい、今朝チェックしたら。問題なく立ち上がる。但し、起動するとき何度もスイッチが切れる。どうもソフトの問題ではなく、ハードの問題みたいだ。ハードの問題はちょっと直しようがない。部品なんてないし、全部取り換えるしか方法がない。ま、多分、電源の問題だろうだから、電源を取り換えればなんとかなるのではないでしょうか。
HPの「日本語文法」と「英語文法」のところに時制に関するものを追加しました。主に日本語の従属節の時制に関するものです。日本語の時制体系と英語の時制体系が異なりますから、その違いが少しでも分かりやすいようにと書いておきました。「日本語文法」は「た」と「ている」の分析です。一方、「英語文法」の方は「従属節」という項目で同じようなものを別の形から書きました。まだよくわかっていないところですので、今後引き続き追加していきます。
とうとう買ってしまいました。HPのしょぼい計算機はどうしても嫌で、ちょっといいものが欲しいと思っていました。ちゃんと因数分解もできるやつがいいと思っていたので、とうとう買っちゃいました。普段はmaximaを使っているのですが、やはりいちいちPCを立ち上げなくてはいけないので、いいものが欲しかったのです。因数分解など、頭でやる方が早いのですが、どうしても機械にやってもらいたいと思ったのです。はやくこないかな。
HPの日本語の文法に「た」の文法を付け加えました。日本語の時制は難しいですね。すべて述語のアスペクト要素を考慮しなければ、意味の解析はできません。それらを無意識に行っている日本語話者はすごいですね。
テレビなどのストリーのあるものを見るのは苦手なのだが、たまたま今日はリスナーを見てしまった。カナダのトロントがバックグラウンだった。もう何十年も行っていないな。
今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はadulation「へつらい」です。adulation「へつらい」は犬などがwag the tailするところから主人に媚びるという意味になったみたいです。どことなくadulationにtailという文字が見え隠れします。「媚びる」は圧倒的に「犬」に関する語が多いと思います。fawn「媚びる」も犬が主人にじゃれまつわることからきています。他にはざらざらの表面に油を塗って「緩和して言う」ところからtoady「媚びる」が出てきたり、fig「イチジク」から「イチジクの輸出をしたと役人にチクるところから」媚びるになったsycophantもあります。単純に拍手喝さいすることからfaltterと媚びるという意味にもなります。
テレビでエヴァンゲリオンやっているみたいだが、有料だった。残念。
Kahn academyはすごい、無料で数学のビデオを大量に提供してくれる。いいね、このようなものがあると。differential equationsでも録画しておこうかな。でもうちのパソコン、突然ブルースクリーンになる。いったいどこに問題があるのかわからない。今日も、原稿を書いているときに突然、逝かれて、書いたものが消えてしまった。どうしよう。
今日も実際にSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はbeseech「懇願する」です。人になにかをしてくださいと「頼む」ことです。implore「懇願する」と全く同じです。他にもadjureとかconjureのように神様に頼むような語とも同じです。beseech「懇願する」はseek「求める」と同じ語根です。一方、imploreはdeplore「嘆き悲しむ」と同じで、「泣く」というのが原義です。adjureやconjureはjudgeと同根で「誓う」というのが原義です。懇願するにはいろいろな方法があるみたいです。entreat「懇願する」はtreat「取り扱う」と同根でdrawという意味です。
数学用語集に偶関数と奇関数を追加。少しずつAP Calculus AB BCに対応するようにしていきます。数学用語集はHPのSAT・GREのところにあります。
セルボSRを走らせていたら、隣にGTRがのんびりと走り、前にはボクスターがすいすい走っていた。両方ともなかなかいい車。セルボSRも間に入って頑張って走っていました。
平方完成を英語ではcomplete the squareと言う。平方完成することでstandard form のequationsをvertex formのequationsに変えることができる。名詞ではcompletion of the squareでしょうか。英語の数学用語はHPのSAT・GREに載せてあります。少しずつ追加していっています。
エヴァンゲリオンを見た。結構、面白い。随分、見逃していたものがたくさんあったのだなと思う。
共有点を英語で言うにはなんていうのかなと考えていた。浮かばないのでpoint of intersectionと「交点」でいいのかなとも思う。ちょっと違うような気もするが。誰か教えてください。
今日、Maxwell Quick Medical Referenceが届いた。あのポケットに入れるやつです。このためにOxford Handbook of Japanese Linguisticsを買ってしまったので、大きな買い物となってしまった。もう言語学は諦めたと思っていたのに。
Maxwell のMedical Referenceを買った。安いので郵送代が必要なので、しょうがなくOxford Univから出ているHandbook of Japanese Linguisticsもついでに買うようになってしまった。Oxford Handbook of Japanese Linguistics 1万6000円以上しちゃうんだよな。Maxwellの本、失敗したかな。変な余分なものを買うようになってしまったから。
別の先生と外反母趾って英語でなんて言うんでしょうねという会話をしていて、靴文化の発達した西洋ではあまりないのではないでしょうかねと言ってはみたのですが、でもそんなことはないですよね。どこでも外反母趾はありますよね。日常的にはhammer toeというみたいですが、医学用語ではhallux valgusと言います。実際にこれを使います。halluxはphalanx「指節骨」の上から2番目の骨で日常的に「母趾」といいます。これが外反したのをvalgusと言います。valgusはincurvedした状態です。その結果、ぽっくりと外に飛び出たところをbunionといい、これが痛むのです。そして、metatarasals「中足骨」のoutcurved内側に曲がっていることをmetatarsus primus varus「第1中足骨内反」といいます。これらを切ったりしてosteotomyするのです。
日よけ用に植えたフウセンカズラがなかなかvineを伸ばしてこないので相棒がチェックをしたら、根から虫の幼虫に食べられてしまっていました。相棒はショックで虫に占領された土を放棄して、あらたに何か買わなくてはと、近くの店に連れて生かされました。三四郎は出かけるのを察して、自分も一緒に外に出ると飛び出してきて、ゴロゴロ一緒に遊ぼうとせがまれましたが、無視して出かけると怒って一人で家の中に入ってしまいました。
最近、近所でセルボを発見する。近所には金色のセルボ、いつものブルーのセルボとついにセルボSRも、最近、増えてきたな。セルボ仲間。どうしたのかなスズキが安売り始めたのかな。
どうもreciprocalとinverseの区別がはっきりせずにもやもやとしていたが、やっとはっきり。reciprocalはやはり名詞で使って「逆数」で、inverseはむしろ形容詞で使って「逆」という。やっかいなのはinverse function「逆関数」をreciprocal functionとも言うから混同していたのだとわかった。reciprocalは主に「逆数」で-1乗、一方inverse はxとyを入れ替えたもので、記号では似た-を使うから、これまたややこっしい。英語の数学用語はHPの「数学用語」を参照してください。
今日も実際のSATに出た単語を覚えましょう。今日の単語はlithe「しなやかな」です。文字通り、体が柔らかくてどのようのポジションにもとれるような人を描写するのに使われます。litheな人はやはりgymnastやathleteでしょう。litheはもともとはlinden「シナノキ」から派生したと考えられます。そのため細くて柔軟なものを表す場合には使われます。同じ語根から派生したlissome「しなやかな」と同じです。lissomeもlitheも「柔軟な」他に「機敏な」というニュアンスもあります。単に「柔らかくて」壊れにくい場合はsupple「しなやかな」と同じ意味です。rigidityの反対です。
涼宮ハルヒの憂鬱、ネットで見つけてみてしまった。なかなか。面白い。全話すべてあった。
このブログに三四郎の写真を追加しました。クリックすると三四郎の写真へと飛びます。
ブラウザーはほとんどFirefoxとGoogle Chromeを使っているが、どうしてもIEを使わなくてはならない時もある。しかしうちのIE8は日本語入力が検索バーでしか使えず、webpageではローマ字入力しかできなかったので、ほとんど使用していなかった。どうもセキュリティーがかかっていたみたいで、保護を外したら、日本語入力もOKになった。これでIE8もやっと使えるようになった。
最近、涼宮ハルヒにはまっている。不思議なマンガである。グーグーも猫であるもなかなかであるが。
Camaroに乗っていたものとしては、GMの破たんは残念である。Camaroの次はcovetteにしようと思っていたのだから。なかなかパワフルでいい車だった。やはりエコカーに負けてしまったのであろうか。お金が貯まったら、キャデラックにしようと考えるのが一般的だったのに。一つの時代が終わって行くのだろうか。