mulberry
mulberryを採るために手が届かないので、家の椅子を持ちながら歩いて行ったのですが、残念なことにほとんどが落ちてしまっていました。ちょっと行くのが遅かったみたいです。山の中にはまだ実がなっているのがあったのですが、中へ入れず諦めて、来年、もう少し早く来ようと諦めました。大きな袋を2つ持ってmulberryジャムを作ると張り切っていたのですが来年までお預けとなりました。しょうがなく、椅子を持ちながら近くを散歩したら、三四郎が玄関で怒っていました。遊び相手をしろと言っていました。































